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2026年12月期 |
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上場会社名 |
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上場取引所 |
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コード番号 |
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URL |
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代表者 |
(役職名) |
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(氏名) |
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問合せ先責任者 |
(役職名) |
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(氏名) |
TEL |
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半期報告書提出予定日 |
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配当支払開始予定日 |
- |
|||
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決算補足説明資料作成の有無: |
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決算説明会開催の有無 : |
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|||||
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1.2026年12月期第2四半期(中間期)の連結業績(2026年1月1日~2026年6月30日)
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(1)連結経営成績(累計) |
(%表示は、対前年中間期増減率) |
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売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
親会社株主に帰属 する中間純利益 |
||||
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百万円 |
% |
百万円 |
% |
百万円 |
% |
百万円 |
% |
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2026年12月期中間期 |
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2025年12月期中間期 |
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(注)包括利益 |
2026年12月期中間期 |
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百万円 |
( |
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2025年12月期中間期 |
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百万円 |
( |
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1株当たり 中間純利益 |
潜在株式調整後 1株当たり 中間純利益 |
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|
円 銭 |
円 銭 |
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2026年12月期中間期 |
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|
|
2025年12月期中間期 |
|
|
(2)連結財政状態
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総資産 |
純資産 |
自己資本比率 |
1株当たり純資産 |
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百万円 |
百万円 |
% |
円 銭 |
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2026年12月期中間期 |
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|
2025年12月期 |
|
|
|
|
|
(参考)自己資本 |
2026年12月期中間期 |
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百万円 |
|
2025年12月期 |
|
百万円 |
2.配当の状況
|
|
年間配当金 |
||||
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第1四半期末 |
第2四半期末 |
第3四半期末 |
期末 |
合計 |
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円 銭 |
円 銭 |
円 銭 |
円 銭 |
円 銭 |
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2025年12月期 |
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|
2026年12月期 |
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2026年12月期(予想) |
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(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:
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(%表示は、対前期増減率) |
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売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
親会社株主に帰属 する当期純利益 |
1株当たり 当期純利益 |
||||
|
|
百万円 |
% |
百万円 |
% |
百万円 |
% |
百万円 |
% |
円 銭 |
|
通期 |
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|
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|
|
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:
※ 注記事項
(1)当中間期における連結範囲の重要な変更:
新規
(2)中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :
② ①以外の会計方針の変更 :
③ 会計上の見積りの変更 :
④ 修正再表示 :
(4)発行済株式数(普通株式)
|
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) |
2026年12月期中間期 |
|
株 |
2025年12月期 |
|
株 |
|
② 期末自己株式数 |
2026年12月期中間期 |
|
株 |
2025年12月期 |
|
株 |
|
③ 期中平均株式数(中間期) |
2026年12月期中間期 |
|
株 |
2025年12月期中間期 |
|
株 |
※ 第2四半期(中間期)決算短信は公認会計士又は監査法人のレビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
○添付資料の目次
|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
|
(3)キャッシュ・フローに関する説明 ……………………………………………………………………………… |
3 |
|
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
|
2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
7 |
|
(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
8 |
|
(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
10 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
|
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
11 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
11 |
|
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) …………………………………………………………………… |
11 |
|
|
|
1.経営成績等の概況
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間における我が国経済は、賃上げの継続や堅調な雇用環境を背景に、個人消費と設備投資が景気を下支えし、緩やかな回復基調を継続した一方で、食品やエネルギー価格の高止まりによる物価上昇が家計の負担となり、中東情勢の緊迫化や海外景気の減速懸念など、外部環境の不確実性が高まりました。国内IT投資については、生成AIの活用需要やデジタルトランスフォーメーション(DX)需要を中心に、概ね堅調に推移しました。
このような環境のもと、当社グループは長期・優良案件の確保と着実な遂行に努めるとともに、将来の成長を見据え、以下の長期戦略施策を推進いたしました。
① 生成AIサービスの提供
当社は、自社での生成AIの実証実験を基に、企業向け生成AIサービス「SOLAI(ソライ)」を開発し、2026年4月より提供開始しました。「SOLAI」は、AWS上のセキュアな専用サービス環境で厳重に管理し、企業の機密保持を徹底するとともに、社内知識活用(RAG)を可能にすることで、実務的な業務効率化を強力に支援いたします。従業員教育・マニュアル活用領域などでの業務効率化が評価され、大手ホームセンターにおいて採用されるなど、実績を上げております。
② 「航空宇宙・防衛」領域への取り組み強化
当社では、連結子会社イー・アイ・ソルにおいて、成長著しい「航空宇宙・防衛」分野を戦略分野として取り組みを強化しており、その一環として、「航空宇宙・防衛」に特化した品質マネジメントシステムの国際規格「JIS Q 9100」の認証を取得しました。この規格は、世界の「航空宇宙・防衛」産業でのグローバルな部品調達基準として採用されており、取引機会の拡大に繋がります。
③ 生成AIを活用したソリューションの拡充
システム開発の手法が生成AIを活用したものに急激に変わりつつあることを受け、連結子会社エクスモーションにおいて、コンサルタント業務で培った開発ナレッジのストックビジネス化戦略の下、生成AIを活用したソリューションの拡充を推進しております。その一環として、新たに組み込みソフトウェア開発における「モデルベース開発専用のテスト生成AIサービス」の提供を開始しました。
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比7.2%増の9,231百万円となりました。セグメント事業別の外部顧客への売上高の状況は、以下の通りです。
① ソフトウェア開発事業は、インフラ・製造、通信、官公庁、銀行、その他金融、その他産業向けの各分野で増収となり、同6.4%増の6,789百万円となりました。
② コンサルティング事業は、連結子会社におけるエッジコンピューティング系(組込系)および業務系のいずれにおいても増収となり、同4.9%増の801百万円となりました。
③ ソリューション事業は、連結子会社における自動車教習所向けソリューションの売上および「航空宇宙・防衛」向け組み込み系開発の売上が好調であったことに加え、クラウドサービスも着実に増収となり、同12.2%増の1,640百万円となりました。
損益面につきましては、各セグメント事業における増収などにより、売上総利益は同4.0%増の2,254百万円となりました。販売費及び一般管理費は、ソフトウェア償却費および採用費の増加などにより、同3.7%増の1,492百万円となりました。
これらの結果、営業利益は同4.4%増の761百万円、経常利益は同5.2%増の783百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は同20.4%増の482百万円となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は8,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ55百万円増加いたしました。これは主に、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。固定資産は3,980百万円となり、前連結会計年度末に比べ13百万円減少いたしました。これは主に、外国債券の償還により投資有価証券が減少したことによるものであります。この結果、総資産は12,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円増加いたしました。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は3,670百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円減少いたしました。これは主に、その他の流動負債が減少したことによるものであります。固定負債は1,168百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金が減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は4,838百万円となり、前連結会計年度末に比べ142百万円減少いたしました。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は7,650百万円となり、前連結会計年度末に比べ184百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は54.1%(前連結会計年度末は52.8%)となりました。
(3)キャッシュ・フローに関する説明
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は4,661百万円となり、前連結会計年度末に比べ545百万円減少いたしました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動の結果得られた資金は259百万円(前年同期は1,270百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益の計上および減価償却費の計上によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における投資活動の結果支出した資金は345百万円(前年同期は266百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得支出および無形固定資産の取得支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における財務活動の結果支出した資金は459百万円(前年同期は1,450百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出および配当金の支払額によるものであります。
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年12月期の連結業績予想につきましては、2026年2月10日の「2025年12月期決算短信」で公表しました通期の連結業績予想から変更はありません。今後の業績推移等によって通期業績予想の見直しが必要と判断した場合には、速やかに開示いたします。
2.中間連結財務諸表及び主な注記
(1)中間連結貸借対照表
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年6月30日) |
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資産の部 |
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|
流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金及び契約資産 |
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電子記録債権 |
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商品及び製品 |
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|
|
仕掛品 |
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|
|
原材料及び貯蔵品 |
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|
|
その他 |
|
|
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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ソフトウエア |
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その他 |
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|
無形固定資産合計 |
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|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当中間連結会計期間 (2026年6月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
|
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|
契約負債 |
|
|
|
短期借入金 |
|
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1年内償還予定の社債 |
|
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|
1年内返済予定の長期借入金 |
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|
未払法人税等 |
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|
|
賞与引当金 |
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|
|
その他 |
|
|
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流動負債合計 |
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|
固定負債 |
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|
|
社債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
株式給付引当金 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
|
|
|
役員退職慰労引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
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|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整累計額 |
|
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書
(中間連結損益計算書)
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
役員報酬 |
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|
給料及び手当 |
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|
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賞与 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
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|
法定福利費 |
|
|
|
株式給付引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
役員退職慰労引当金繰入額 |
|
|
|
地代家賃 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
販売費及び一般管理費合計 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
補助金収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
デリバティブ評価損 |
|
|
|
投資事業組合運用損 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
ゴルフ会員権売却益 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
中間純利益 |
|
|
|
非支配株主に帰属する中間純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
|
|
(中間連結包括利益計算書)
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) |
|
中間純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
|
為替換算調整勘定 |
|
|
|
退職給付に係る調整額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益合計 |
△ |
△ |
|
中間包括利益 |
|
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
|
|
(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
株式給付引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受注損失引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
補助金収入 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
デリバティブ評価損益(△は益) |
|
|
|
投資事業組合運用損益(△は益) |
|
|
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
|
|
|
ゴルフ会員権売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
契約負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
補助金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資事業組合からの分配による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の回収による収入 |
|
|
|
ゴルフ会員権の取得による支出 |
|
△ |
|
ゴルフ会員権の売却による収入 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
社債の償還による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の売却による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
非支配株主への配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
|
|
(4)中間連結財務諸表に関する注記事項
(セグメント情報等の注記)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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|
報告セグメント |
調整額 (注1) |
中間連結 損益計算書 計上額 (注2) |
|||
|
|
ソフトウェア 開発事業 |
コンサルティング 事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
|
|
|
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|
|
その他の収益 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
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|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
|
△ |
|
|
|
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去428,265千円、のれんの償却額
△19,149千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注1) |
中間連結 損益計算書 計上額 (注2) |
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ソフトウェア 開発事業 |
コンサルティング 事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
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その他の収益 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去185,474千円、のれんの償却額
△19,149千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
